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きんげ

副業

Uber Eats (ウーバーイーツ)レポート・実践記録(17日目~20日目)

投稿日:2019年12月24日 更新日:

ホノルルマラソンに参加してきました。

今は飛行機代も安くなったので、繁忙期を避けて安い宿を予約すれば、5万円以内でもホノルルマラソンに参加して帰ってこれます。

きんげ
マラソンには、アンジャッシュ?の渡部健さんが参加されてました

参加後は、完走証と記録が記載された新聞のようなものももらえました。なかなかいい経験ができ、何より思い出作りになるのがよかったです。

参加する場合は、事前予約がおすすめです。事前予約なら50ドルで予約できましたが、前日に参加を申し込んだ人は400ドル払ったといってました。

 

 

さて、話は変わってUber eatsの企画「Uber eats30日の実践記録」ですが、こちらは30日に到達するのは翌年になりそうです。

これまでの経験で平日は稼げないことが明らかになった以上、土日・年末年始でどれだけ稼げるか、ランチタイムのみでどれくらい稼げるのかなどに挑戦したいのですが、年末は実家に帰って過ごす予定なのでそうそうオンラインできなくなりそうです。

実家にいてもやることがなければ、横浜に帰って少しでもやりたいとは思っています。

 

Uber Eats 17日目「昼食、夕食時間だけオンラインにした方が効率がいい」

Uber Eatsの17日目は、少し久しぶりです。

17日目は、18時から3時間48分だけオンラインにしました。

 

4時間足らずの空き時間でオンラインにしただけですが、4,852円稼げました。時給にすると1,276円ですが、ガソリンを入れたので1,200円くらいといったところです。

ブーストやピーク料金がなくても、需要のある時間帯に絞れば時給1,200円程度は稼げるようです。

 

今までは、馬鹿みたいにオンラインしまくってましたが、空いた時間で働けるのがUbereatsのあるべき姿だと思います。

休日に3時間だけオンラインしただけで、お小遣いを稼ぐことができるのがUber eatsの良さですね。

 

今日は、横浜駅の周辺にいたおかげでマックばかり届けました。マックだと短距離が多いのでそこそこ稼げます。

横浜駅を歩いていると、Ubereatsに興味がある若い人が多いのか、「あっ、Ubereatsだ」とか、若い女の子でも「やってみたいなー」といった会話が聞こえてきます。

興味があるならとりあえずやってみてはいかがでしょうか。

 

クエストを到達すると500円加算とか4500円加算といったものもあります。

きんげ
自分も不明な点は多いですが、分かる範囲であれば質問いただければ回答します

 

 

Ubereats17

この日は、短距離が多かったので、3時間48分で9回配達して、4,852円の売上でした。

珍しくトラブルはありませんでしたが、相変わらず目的地のピンズレは2回に1回くらいあります。

 

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Uber Eats 18日目「ピーク料金が発生するエリアはほぼ決まってる」

Ubereats18日目は、横浜駅周辺でピーク料金が発生してたようですが、管理人は保土ヶ谷や本牧で稼働していたので、たいして稼げませんでした。

売上に加算されるピーク料金は、横浜駅周辺に加えて、横浜駅から関内駅までのエリアで起こりやすいです。

 

14時を過ぎるとやはり待期時間が出てきます。

この日もヒマになったのを見計らって、14時30分頃に横浜の自宅に戻りスマホの充電を1時間ほど行いました。

 

16時過ぎに再びオンラインにして、その後は夜の10時過ぎまで稼働してました。

ちょうど配達先が蒔田とか井土ヶ谷で終わったので、クリスマスパーティーに参加するためにそのまま実家に戻りました。

 

Ubereats17

この日は、お釣りを間違えそうになるし、商品を渡しそびれそうになるしでサッパリでした。

 

この日は、Uber eatsのバッグを自分用に使用している人を発見しました。

そういえばウーバックを以前、Amazonで販売しているのを見かけましたが、すぐ売り切れになっちゃいましたね。

きんげ
Ubereatsに登録した後、そのまま自分のバッグとして活用してるのかも

 

配達途中で四角い大きなバッグを見かけたので、配達員だと思って声をかけたところ、大きなバッグを使っているだけの関係ない人でした。

Ubereatsの配達員をやって以来、四角いバッグを見ると、全ての人が配達員に見えてしまいます。

 

18日目の結果は、9時間25分で10,523円でした。ガソリンも2回も入れてしまいました。

この日も5キロ以上のロングピックが多いせいで、終わってみたら200キロ近くも走行していたようです。

店までの距離が長い場合は、キャンセルしたほうが効率がいいと思います。

きんげ
本日で一番遠かったのは、店まで19分というリクエストでした

 

バイクの人はタイヤ交換やパーツ交換に備えて積み立て貯金しといたほうがいいですね。

 

Uber Eats 19日目「稼ぐためにはキャンセルも必要」

Ubea Eats 19日目は、9時40分頃に鎌倉を出発して、10時5分からオンラインしてスマホの電池が切れるまで稼働してました。

この日は、11時からブーストが付く日だったので、11時には関内周辺にいるようにしました。

 

ラッキーだったのはマクドナルドのリクエストが多かったことです。

マクドナルドの店員さんも狭い調理場に15人くらいいて大忙しという様子でした。

 

マクドナルドは店舗が多いので、基本的には短距離が多くなります。わざわざ遠い店舗から注文する人は少ないですから。

反対に店舗が少ないチェーン店だったり、個人店だと遠くてもそこに注文しなければならないため、遠距離になりやすいです。

1度だけ18分というロングピックがありましたが、それ以外は比較的近場が多かった気がします。

 

短時間で稼ぐ人は、ロングは拒否して、昼食と夕食時間のみオンラインしてるそうです。

そのうち短距離ピックのみでどれくらい稼げるかにも挑戦してみたいです。

 

管理人も、店舗まで長距離の場合はキャンセルすることにしたので、配達数も伸び、売上も増加しました。

 

Ubereats18

 

スマホを充電するために一旦帰宅したのですが、そのままやることができてしまい、この日はここまでとなりました。

 

4時間14分のオンライン時間で乗車回数11回、売上は8,270円でした。

時給換算は1,953円ですが、この日もガソリンを入れたのでそれを考慮すると100円くらい下がると思います。ですが、4時間と少しで8,000円いったのは珍しいです。

やはり稼げるかどうかはブーストやピーク料金の発生が関係しますね。

 

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Uber Eats 20日目「今までで一番のピンずれ」

Uber eats20日目は、横浜駅の周辺で稼働していたおかげでピーク料金が加算された配達を数回行うことができました。

 

この日もピンずれが酷く、100mくらいの小さいものも含めたら半分以上はピンずれしてました。

この日で一番酷かったピンずれは、3.8キロというものです。

 

最近は、ピンずれがとにかく酷いので、最初に入力された住所とマップのピンを確認してますが、入力がマンションのみだと別のマンションにたどり着くこともあります。

こうなるとお客さんに電話で問い合わせるしかありません。

 

今日も配達の半分はGoogleの音声検索を使用しました。

ナビの住所と入力された住所が一致していれば、音声検索しなくても大丈夫です。

 

住所が入力されてなくても、ナビで建物までちゃんと届くことは実は意外と多いので、とりあえずナビで現地まで行って、それでも建物が見当たらなかったらお客さんに電話するのがベストだと思います。

中には住所が入力されておらず、ピンもズレていて、さらにはマンション名も入っていないケースもありましたが、この場合はお客さんに電話するしかありません。

管理人は、迷ったらすぐお客さんに電話してますが、丁寧に教えてくれます。

 

Ubereats20

 

売上 13,976円

乗車回数 21

オンライン時間 9時間2分

 

いつかは1日の売上で15,000円を達成したいと思ってますが、そうなると日曜日以外は厳しそうですね。

 

売上とは別に「4日間で60回配達を達成すると10,800円が加算」というクエストが発生しています。

クエストでは、配達回数だけが問われるので、短距離を効率よく回した方が達成しやすいです。

 

まとめ「現金払いのおかげで返済に追われているみたいになってる」

ここ最近は常に現金払いなので、毎週、集金額の方が大幅にオーバーしています。

 

例えば、Uber eatsは週払いですが、先週の売上が27,473円なのに対して、受け取った現金は41,524円です。

つまり、売上よりも14,051円多く受け取っているので、その分をこちらが支払わなければなりません。

毎日のように「Uberへのお支払いが必要」といった通知がきます。

確かに多くもらっている以上、支払いが必要なのは分かりますが、何だか借金の返済に追われている人みたいです。

 

しかも、2日も稼働すれば財布は100円玉でパンパンになり、1000円札でUbereats用の財布が分厚くなります。

近所の銀行のATMだと硬貨を扱ってないみたいなので、定期的に硬貨を扱っている銀行の支店まで行かなければならないのは面倒です。

 

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